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東京地評の機関紙(新聞)は
労働者・都民の大きな期待を受けて出発した新しい東京地評は、
活動の基本に「組合員が主人公」を貫き、職場と地域が一体となって運動を発展させる事としています。
機関紙(新聞)は、多くの方々の協力を得て発刊されています。名称は「TOKYOはたらく仲間」。
その位置づけは「東京地評にふさわしく東京の働くものに役立つ情報、働く上で必要な知識を満載し、職場の状況をリアルに伝え、企業の引き起こす様々な社会問題についても内部から原因を究明できる社会に役立つ大衆的な新しいメディアとして発行」「東京地評の構成員である仲間たちに対しても運動・行動の提起や職場・単組・支部・地域の交流、働くものの立場に立った情勢の解説などを行う」と意欲いっぱいです。
組合員のみなさんはもちろん、働くものの地位向上を願う多くのみなさんの共同の機関紙を大きく育てていただく事を心よりお願いし、また、お読み頂きたく思います。
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◆新聞「TOKYO働く仲間」新着記事とバックナンバー
◆2010/07/15
厚労大臣が「全国最低時給800円、全国平均千円をめざす」とあいさつ・野田市の公契約で普及にはずみ国分寺市の公共調達条例素案 福岡生存権裁判・選挙結果・武三地域緊急集会・日野市民集会 10万人正規化の約束実施を・人歓が山場・安保で町田集会
◆2010/06/15
参議院選「国民の願いが生きる日本へ転換しましょう」
全国一律最低時給1000円を・憲法月間「全都で行動と学習を」・生存権「東京高裁が訴えを棄却」 地域労働者の要求実現・安心安全の介護を求め・安保50年で集会
◆2010/05/15
第81回中央と三多摩メーデー・NPT 4.21国民要求で国会集中行動 自交総連統一ストライキ「安心安全を求め」・アジアの中の憲法をテーマに
◆2010/04/15
10春闘・要求討議を力に前進 派遣法抜本改正を・働くルール確立・子どもの貧困パネル 後期高齢者医療制度廃止を・沖縄の心を国民の意思に・葛飾春闘学習会・ファンドの横暴を許すな
◆2010/03/15
2010年国民春闘「景気の回復を」…地域総行動 学習と労働相談やオルグの交流集会・憲法署名を国会に提出・4.3大集会へ JR不採用問題解決に4000人が集会・憲法言論学習会・郵産労決起・都立3病院の集い
◆2010/02/15
10年春闘「貧困・格差解消・内需の拡大を」 東京でも公契約条例の制定を・ファンド学習会・都政転換の願いを 社保庁解体は何をもたらすか、職員525人の解雇を強行・派遣法シンポ 講座日本国憲法・派遣村ワンストップサービスの充実を・民放夕張スキーツアー
◆2010/01/15
あけまして おめでとうございます 詩歌 政治の変化を生かし、要求実現へ−2010年を飛躍の年に 新しい情勢にふさわしい年に・東京地評議長
これ以下の過去文は、以下にあります。
▼2010/01/01 〜
▼2003/05/15創刊号〜 2009/12/15
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