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医療を守れとさいたまスーパーアリーナに結集2/9
















渋谷では、12駅頭での早朝宣伝行動や昼休みパレードなどに延べ200人が参加して行われました。また、日中は地元経営者団体をはじめ区役所や職安、監督署への要請行動も行われました。
板橋では、板橋大運動実行委員会として早朝宣伝や日中の街頭宣伝、老人クラブ・商店会訪問、夜の集会などに取り組み、のべ400人が参加しました。
早朝からの1日行動の締めくくりとして、立川市女性センター・アイムで「怒りの総行動学習・交流会」が開催され、約100人が参加しました。

 今年の「怒りの地域総行動」は、「雇用・くらし・いのち・平和を守れ!」をかかげて、2月20日から24日のゾーンで東京のほぼ全域で行われました。


 3月2日現在、東京春闘共闘会議の集約では、早朝または夕方の駅頭宣伝やハンドマイク宣伝などの地域宣伝がのべ200ヵ所で行われた。


 また、学習会・集会、自治体や地域の経営者団体への要請、老人クラブや商店会、未加盟労組への訪問なども取り組まれ、全体でのべ4000人が参加しました。